「ゴーン・ガール」

先日『ゴーン・ガール』観てきました。

監督は、 エイリアン3 セブン ゲーム ファイト・クラブ パニック・ルーム ゾディアック ベンジャミン・バトン 数奇な人生 ソーシャル・ネットワーク ドラゴン・タトゥーの女
など、癖あり作品を作り続けてきたデヴィッド・フィンチャー(´゚∀゚`;)

ミステリーと思ったらサイコホラーでしたげっそり
女の執念は恐ろしい・仕返しは半端ないといったレベルではなく。
戦慄が走りました。

ストーリーはテンポよく、心理描写の展開が見事で
2時間半という長時間でしたが後半になるに従ってのめり込みました指でOK

ゴーン・ガールゴーン・ガールゴーン・ガール

2 Replies to “「ゴーン・ガール」”

  1. 妻に付き合って観に行きました。
    始めのうちは、よくあるパターンの教訓的な映画かと思いながら観ていましたが、妻と夫、双子の妹との男女の恋情、浮気相手の女性の登場、腕利き弁護士の駆け引きなど、ずんずんと引き込まれていきました。

    映画で描かれていない妹ととの相姦シーンや盗人たちを雇いいれる妹のシーンなどが目に浮かぶようで、想像を膨らませ奥行感のある映画にしていました。

    女は怖いという感じ。

    1. 颯夫さん
      僕もはじめはよくある今風のサスペンスかと思い期待せずに観たのですが
      なかなか・・・(*ノ∀゚*)
      仕返しは限度を遥かに超える100倍返し! という(;^ω^)女の怖さを思い知らされる展開でしたね。
      後半になるにつれて画面に釘付けになりました。。

      お互い女性には気をつけましょう。
      まあ、僕は女性を大事にしてますから心配は要りましぇん( ´∀` )

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